難病持ちおっさんの求職

労働局に労働相談!労働基準監督署との違いは?あっせんの意味は?

職場でのトラブルを解決するには、がまんしたり一人で悩まずに、労働局に相談してみるのも手です。 労働局には「総合労働相談コーナー」が設置されていて、専門の相談員が従業員と会社とのトラブルを聞いてくれますよ。 僕は持病が理由で解雇通告をされてからと、退職してから数回相談にいきました。 今回は、実際に労働局に相談に行ってみたこと、労働相談をする場合の労働局と労働基準監督署の違い、労働局から聞いた「あっせん」とその実態と効果について綴って行きます。
健康と介護

IVH中心静脈栄養を鼠径部から…費用は?高カロリー輸液での余命は?

先日父が亡くなりました。 亡くなるまでの間に、病院での手続きや医療の事など初めて知ることも多く、中には悩んだことや後悔したことも多かったです。 父は麻痺の影響で鼻から経管栄養で食事をしていたのですが、医師から中心静脈栄養として高カロリー輸液でしか生きていけないことを告げられました。 今回は、備忘録も兼ねて綴って行きます。

お中元のハムはそのまま食べれる?薄く切るには?使い方は?

お中元にハムといえば、定番ですよね~。 ただ毎年もらったり、同じ年に大量に届いてしまうと、どうやって食べようか悩んでしまうこともあるかもしれません。 そのまま食べてもおいしいのですが、続くと飽きてくるのが人間です。。。 今回は、お中元にもらったハムはそのまま食べれるのか?、ブロックハムを薄く切る方法、お中元のハムの使い方について綴って行きます。

お中元にハムを選ぶのはなぜ?いらない?嬉しい?

お中元のシーズンになると、何を贈ろうかと悩む人も多いのではないでしょうか。 中でも"ハム"は、定番中の定番ですよね~。 でも、なんでハムをお中元に贈るのでしょうか?? 今回は、なぜお中元にハムを贈るのか、お中元にハムがいらない人もいる?お中元にハムは嬉しい?について綴って行きます。
生活のHOW TO

長靴の蒸れ対策!中も足も臭い場合の解決方法とは??

雨が続くシーズンや仕事中に長時間長靴を履く人にとって、長靴の蒸れとニオイの問題は、永遠の課題なのかもしれません。 まわりにも気を使いますし、自分も不快ですよね。。。 でも、解決方法を知れば大丈夫!! 今回は、長靴の蒸れ対策、長靴の中が臭い場合の消臭方法、長靴で足がクサくなった場合の解決方法について綴って行きます。
亡くなった後の手続き

親の葬式を家族葬で執り行った感想。費用は?違いは?

先日父が亡くなりまして、家族葬で旅立ちを見送りました。 最近では昔ながらのお葬式よりも、家族葬が増えている傾向みたいですね。 今回は実際に家族葬をしてみて、なぜ親の葬式を家族葬にしたのか、家族葬で実際にいくら費用がかかったのか、実際に感じた家族葬と一般のお葬式の違いについて綴って行きます。 僕自身としては、こんなお葬式もありだなぁと思いましたね。
亡くなった後の手続き

病院で亡くなった後どうする?死亡診断書の発行?火葬に必要な書類は?

先日硬膜下血腫の後遺症と戦っていた父が、病院で亡くなりました。 救急搬送されて亡くなるまでの1年の間、僕自身も父が亡くなることを想定して色々準備してきました。 とはいえ初めて体験したことだったので、思っていたよりも動けませんでしたね。 今回は、病院で亡くなった後にやらないといけない事、死亡診断書の発行、火葬に必要な書類について綴って行きます。
生活のHOW TO

波浪と高波と高潮の違いは何?津波は??

荒れた天気が続くと、天気予報で「波浪注意報」「高波注意報」「高潮注意報」という言葉を聞くことがありますよね。 台風のシーズンとか、耳にすることも多いかもしれません。 「海が荒れることに注意しないといけないんだな~」とは理解できるんですが、詳しくは分かりますか? 今回は、波浪と高波と高潮の違い、波浪と津波の違いについて綴って行きます。

革靴の梅雨の保管方法とは?手入れは?濡れて臭い場合は?

雨の季節になりますと、ジメジメと不快な気分にさらせれる場面が出てきます。 中でも革靴の手入れや保管に気を配る必要が出てきますよね。 でも少し保管や手入れに気を配るだけで、革靴の不安も解消されますよ~。 今回は革靴の梅雨の時期の保管方法、梅雨の時期の革靴のお手入れ、濡れて臭くなった革靴の対処方法について綴って行きます。
健康と介護

人工呼吸器をつけるかつけないか…受け入れてくれる病院は?

前回、前々回と人工呼吸器をつけるかどうかまでの過程を、忘備録を兼ねて書きました。 今回もその続きとなります…m(__)m インターネットで人工呼吸器について調べに調べ…でも父に緊急事態が起こった場合どうしていいのか結論を出せませんでした。 自分で考えてもどう結論を出していいのかもわからなくなり、医療関係者の本当の声を聞きたいと思いまして、父の入院先にいらしゃるソーシャルワーカーに相談することにしました。 そして、結論を出したんです。